バタフライアブスのデメリットとは

バタフライアブスのメリット・デメリット

バタフライアブスのデメリット

手軽だから継続してトレーニングができるバタフライアブスを実際に使ってわかったメリット・デメリットを紹介します。

 

バタフライアブスのメリット・デメリットをちゃんと知った上で使っていきたいですね。

 

誰でも簡単に腹筋運動を、そして手軽だから続けられるバタフライアブスの良いところをご紹介します。

 

メリット:使い方が簡単だから、続けられる!

使う手順が多くなるとだんだんめんどくさくなってしまって、使いたくなくなってきますよね。

 

バタフライアブスは貼ってスイッチを押すだけ、簡単に使えます。

 

使い方について詳しくは別記事にまとめています:バタフライアブスの使い方。使用時間・使用部位をチェック!

 

メリット:鍛えたいところを集中的に!

バタフライアブスを使用
貼ってスイッチを押すだけで腹筋運動ができる、つまり貼るところを変えれば他の部分も鍛えられるわけなんです。

 

腹筋に対応できるよう、ゲルパッドが大きめになっていますが、他の部分に貼っても問題はありません。

 

例えば貼る位置を変えてわき腹を鍛えたり、二の腕や太ももに巻いて引き締め運動をピンポイントで狙うことができます。

 

お腹だけでなく色んなところが気になっている方は多いのではないでしょうか。

 

そういった方にもオススメです。 脚を引き締める運動ってなかなか難しいですし、しんどい運動が多いので太ももに使えるのは嬉しいですよね。

 

しかもピンポイントで鍛えるので効率良く引き締め運動ができます。

 

デメリット:パッドの取替

バタフライアブスのパッド
まず、パッドの取替えが必要なことです。

 

安全に、効果的に使うために取替え目安の回数(30回使用毎)を超えたら購入して替えなければなりません。

 

それなりに維持費もかかってきますし、手軽さが少し薄れてしまうような気がします。

 

デメリット:使い方次第で痛い・筋肉痛になることも

強さのレベルを上げると、人によっては痛く感じる場合があります。
また、筋肉痛が起こることもありますが、筋肉痛は筋肉が育つ痛みで、効果が出ている証拠です。
さらに詳しく:バタフライアブスの副作用。痛い・筋肉痛になるって本当?

 

 

デメリット:全身一度に鍛えられない

もうひとつは部分的にしか使えないことです。

 

鍛えたいところ全部ですとか両腕やろうとすると2台必要ですし、1台だと鍛えたいところ1箇所だけになってしまいます。

 

しかしこのデメリットは他の製品でも同じ

こういった貼るタイプの商品はバタフライアブスに限らずパッドの取替えが必須です。

 

なのでパッドが安いバタフライアブスは維持費は比較的かからないと思います。

 

さらにバタフライアブスは鍛えたいところを集中的に鍛え上げるという使い方ですので全体を鍛えていくという使い方をそもそもしません

 

ですのでデメリットはさほど気にならずに使い続けることができると思います。

 

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